フライングタイガーで「こたつケーブル」のようなLightningケーブルを購入してみた

フライングタイガー・コペンハーゲンでまるで「こたつのケーブル」のようなLightningケーブルを購入してみた。フライングタイガーはすべてユニークでポップなデザイン性に優れた、北欧雑貨がそろっていて、お手頃な商品も多く時折チェックしております。

「まるでこたつケーブル」というこの手のケーブルに心惹かれるのはやはりそれなりの年代の人だからなのでしょうか。かつての?昭和の日本ではコタツにみかんが定番でした。

断線しやすいLightningケーブルながら、編み込まえた被膜は見るからに丈夫そう。ロングサイズでお手頃価格ということで寝室のメインケーブルとして期待をしていたのですが、2週間ほどでなぜか充電ができなくなりました。

うーむ、残念。デザインやアイデアは素敵だったのですが…

やはりこの手のケーブル類は純正もしくは、それに準ずる品質を要するものを揃えたほうが良いのかもしれません。もしかしてまた使えるかも!?という淡い期待を抱くのはやめ、さよならすることとしました。

それにしても短すぎるなぁ。単なる相性の問題、イマイチな商品を掴んでしまったのでしょうか。残念です。